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SUMMARY:12/22㈰ おいしくらし工房覚王山 あいちの民藝講座
 　【瀬戸の中の民藝】瀬戸本業窯
DESCRIPTION:おいしくらし工房 覚王山　あいちの民藝講座
 　\n\n【瀬戸の中の民藝】\n\n&nbsp\;\n\n現在、名古屋市美
 術館でも開催している展覧会\n\n「民藝…美は暮らしの
 なかにある」\n\n日々の生活のなかにある美を…この「
 民藝」のコンセプトはいま注目され、\n\n私たちの暮ら
 しに身近なものとなりつつあります。\n\n&nbsp\;\n\n約100
 年前に思想家・柳宗悦が説いた民衆的工藝を「民藝」
 といいます。\n\n名もなき職人による手仕事の美しき日
 用品に光を当てた「民藝運動」\n\n&nbsp\;\n\n愛知県、瀬
 戸市、洞地区には民藝とのゆかりが深い「瀬戸本業窯
 」があります。\n\n瀬戸本業窯\n\n&nbsp\;\n\n瀬戸本業窯は
 江戸時代後期創業で、令和4年には瀬戸・ものづくりと
 暮らしのミュージアム[瀬戸民藝館] をOPENさせました。\
 n\n瀬戸・ものづくりと暮らしのミュージアム［瀬戸民
 藝館］｜瀬戸市｜うつわ\n\n&nbsp\;\n\n今回は、瀬戸本業
 窯 八代目後継　水野雄介氏をお招きして、\n\n民藝につ
 いて、瀬戸本業窯について、丁寧に紐とく貴重な講座
 を開催いたします。\n\n&nbsp\;\n\nティータイムでは、八
 代目水野氏の点てるお抹茶で、ゆっくりお菓子を。\n\n
 そして、当日限定のお買物券1000円付き特典をアップグ
 レードいたします\n\n&nbsp\;\n\n1階「瀬戸本業窯うつわ」
 ～ 新年のうつわ揃え ～ 会場にて、\n\n水野さんとご一
 緒に、民藝の器をリアルに深掘り！\n\n13時から、講座
 開催の前後に、お立ち寄りいただければ幸いです。\n\n&
 nbsp\;\n\n●日　時：12月22日 (日) 14時00分～15時30分\n\n●
 場　所：おいしくらし工房 覚王山 ２階セミナールーム
 \n\n（東山線「覚王山駅」徒歩７分・「池下駅」徒歩6分
 ・駐車場なし）\n\n●講　師：瀬戸本業窯　八代後継　
 水野雄介氏\n\n●定　員：12名（最小開催人数 6名）\n\n
 ●参加費：7\,700円（税込）　\n\nティータイム（お茶と
 お菓子）\n\n当日限定「瀬戸本業窯」 お買物券1\,000円付
 \n\n&nbsp\;\n\n★お申し込み期日：12月17日（火）まで\n\nお
 支払方法：当フォームよりご予約後、メールにてお振
 込先のご連絡を差し上げます。\n\n&nbsp\;\n\n期日までに 
 お振込いただき、お申し込み完了といたします。\n\n複
 数名でのご予約の場合は、お手数おかけいたしますが
 、\n\nお一人ずつフォームの入力をお願いいたします。\
 n\n&nbsp\;\n\n【キャンセルポリシー】\n\n＊3日前からのキ
 ャンセル料金は、予約代金の100％いただきます。\n\n&nbs
 p\;\n\n講師プロフィール\n\n瀬戸本業窯　八代後継　水野
 雄介氏\n\n\n\n昭和54年　  七代水野半次郎の長男として
 生まれる\n\n平成15年　  愛知県立窯業高騰技術専門学
 校\n\n平成15年　  家業の瀬戸本業窯に入る\n\n平成23年
 　豊田民芸館開催日本民藝夏期学校にて濱田琢司氏司
 会のもと竹田嘉兵衛商店 竹田耕三氏、日本民藝学芸員 
 白土慎太郎氏共にパネルディスカッション\n\n平成24年
 　 大阪日本民藝館にて開催された「みんげいゼミ」で
 講師日本橋高島屋にて開催された「民藝展」でトーク
 ショー\n\n平成25年　 松本民芸館にいて講演会\n\n平成28
 年　 阪急うめだ本店開店「民藝と暮らす」に出展 工
 藝風向 高木崇雄司会の元、小鹿田焼 坂本創氏とトーク
 ショー\n\n平成29年　 国宝応援プロジェクトの一環で「
 日清食品」「和樂」「瀬戸本業窯」の3社にて。縄文土
 器クッカー作製\n\n平成29年　「日本六古窯」日本遺産
 認定。開催された日本六古窯サミット2017に参加\n\n令和
 元年　   阪急うめだ本店開催「民藝と暮らす」にて、
 銀座たくみ 野崎潤氏、minokamo 長尾明子氏とトークショ
 ー\n\n令和3年　  伝統文化ポーラ賞　地域賞受賞\n\n令
 和4年　   瀬戸・ものづくりと暮らしのミュージアム
 「瀬戸民藝館」開館\n\n&nbsp\;\n\n★受賞歴\n\n平成25年　
 日本民藝館展　入選\n\n平成29年　日本民藝館展　「奨
 励賞」受賞　鉄釉筋文六寸皿\n\n&nbsp\;\n\n★瀬戸・もの
 づくりと暮らしのミュージアム瀬戸民藝館\n\nこの瀬戸
 ・洞地区、ならびに瀬戸市で江戸時代中期以降につく
 られてきた、人びとの日常の暮らしで使われてきたう
 つわを、\n\nものづくりの視点から紹介していく施設。\
 n\n&nbsp\;\n\n★瀬戸本業窯\n\n江戸後期創業。「せともの
 」と知られる愛知県瀬戸市で元来つくられてきた陶器
 を「本業」と呼ぶ。\n\n「水野半次郎」名を受け継ぎ昔
 ながらの分業制を守りながら、実用的な暮らしに根差
 したうつわをつくり続けている。\n\n1958年六代半次郎が
 柳宗悦の民藝思想に感銘し、バーナード・リーチ、濱
 田庄司の指導により、\n\n瀬戸本業窯の仕事に新たな認
 識と確信を得る。地元の土を使い、自ら作る釉薬・文
 様などは多岐にわたり、\n\n主に黄瀬戸、馬の目、麦藁
 手、三彩などが代表的です。\n\n&nbsp\;\n\n【瀬戸の中の
 民藝】講座　12月22日 (日) 14時00分～15時30分\n\n皆様のご
 参加を心よりお待ちしております。\n\n&nbsp\;\n\n《瀬戸
 本業窯のうつわ　～新年のうつわ揃え ～》\n\n12月18日(
 木)～24日(火) 10時～17時　展覧会 開催します。\n\n瀬戸
 本業窯は「育つ器」は、日々使い込み、食卓を楽しみ
 、器の美しさが完成します\n\n新たな年へのうつわ揃え
 に人気の高い「育つ器」を各種揃え\n\n皆様を心よりお
 待ちしております。\n\n※12月22日(日)13時より、講座イ
 ベントの為、休業します。\n\n&nbsp\;\n\n&nbsp\;\n\n＊おいし
 くらし工房覚王山 連絡先：\n\noishi-kurashi8@b-star.jp\n\n有
 限会社アイシープラス\n\nTEL：052－241-2715　（土日・祝
 日休み）
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